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ハンターハンター ネタバレ 345 画バレ!



ハンターハンター ネタバレ 345 画バレ!







ハンターハンター ネタバレ 345 画バレ!
のお時間がやってまいりました^^



前回はかなり気になる終わり方をしてくれたので(笑)、
今回のハンターハンター ネタバレ 345 画バレ!が
気になっている方が多いようです。



それでは、ハンターハンター ネタバレ 345 画バレ!
行ってみましょう!



ゴンがジンと電話で話す

ジン「オーラが出ない?
  いや・・・
  俺といた時は出ていたぞ
  おそらく・・・
  お前が視えなくなっただけだ

 【普通】に戻ったってだけさ

 十分だろ?
 思い出せよ・・・俺に話した事を」


ゴンがピトー戦を思い出している。


ゴン【もう・・・これで終わってもいい】

ゴン「・・・」

ジン「全てを捨てる覚悟で戦って
   普通に戻れたんだぞ?
   それ以上望んだら
   バチが当たるってもんだ
   むしろ喜べ

   今のお前がやれることは【何か】
  見つけるいい機会だ」
 


場面が変わり、クジラ島に帰るゴンが
ミトと再会


ミト「一緒に旅したいとは思わなかった・・・?
  ジンと・・・」

ゴン「・・・う~ん
  たらればだけど・・・
  オレが念を使える状態で
  ジンに会ってたら・・・
  着いて行ったかも・・・」

ミト「それは・・・どうして・・・」

ゴン「ん~・・・
   上手く言えないけど・・・
   オレ・・・
   ジンに会いたいって
   思ってたんじゃ無くって・・・
   ジンを見つけることが
   目的だったんだって・・・
   会ってみて・・・
   気づいたっていうか・・・

  いっぱい話して
  凄く楽しかったし
  会えて良かったって
  話しながらどんどん
  幸せにもなったけど・・・

  やっぱりジンは・・・
  父親って言うより
  噂に聞いてた親戚の
  凄い人って感じで」

ミト「そりゃそーよ
  アイツは父親の素質も素養も
  全く無いんだから!」

ゴン「ミトさんずっと言ってたもんね
  似たもの親子って事かな
  オレにもオレにも息子の素質
  無かったのかもね」

ミト「やだゴメン!!
  そんなつもりで
   言ったんじゃ無いのよ!?

  ただ・・・
  ただジンが最低だって言ってるだけで・・・」

ゴン「はは、分かってる
   あんまフォローになってないけど

  オレ・・・
  【親だから一緒にいたい】
  とは考えなかっただろうけど
  もしも念が使える状態で
  ジンの強さや凄さを
  肌で感じていたら・・・
  【付いて行きたい】って
  思ったと思う

  でも・・・

  ジンと会った時は
  凄いバタバタしてたし
  普通に戻ってジンのオーラも
  感じ取れなかったから・・・・」



ミト「結果こうしてあたしは
  一緒にいられるわけね

  じゃ・・・

  無事に普通に戻れた所で
  ようこそ現実へ!」

ゴン「?」

ミト「ハンターとして
  活動してたからって事で
  免除されてるものが
  たくさんあるの!
  その書類!!」


ミトが大量の書類を出してくる(^-^;


ミト「あたしがどれだけ役所に
   嫌味言われたか聞く?

   まず今までの活動内容を
   8000字~10000字位の
   レポートにして!
  経歴書は30枚書いて頂戴
   通信学校から福祉課・教育庁へ送る

  学力水準維持証明書を貰うためのテストと
  テキストが4期分!」

ゴン「え~これ全部!?」

ミト「あんた言っとくけどね!!
  学校言ってる子は
  この100倍は
  頑張ってるからっ!!」





一方ジンは・・・


ジンがゴンとの電話から戻る


おかっぱ頭 「君が居ない間に話をした
        パリストンが君を
        No2と認めている以上
       我々も君がビヨンドの次で
       有ることに異論は無い

       ただし・・・

       金は受け取らないという者と
       受け取ってもいいという者と
       2つに別れた」


ジン「ん・・・で?」


おかっぱ頭 「混乱を避けるため・・・
        最低でも全員が金を受け取ると決意するまでは
        誰一人、一切君の指示を聞かないことで一致した
       お察しの通り我々はパリストン経由で
       ビヨンドに雇われた
       協選のメンバーと言えば理解しやすいかな」

ジン「協選ね・・・」

おかっぱ頭 「ま・・・いくら蔑んで貰っても構わない」

源さん「星を持てるようなハンター様には
     束になってもかなわねーからな」

ジン「偽るなよ・・・
   専門家(スペシャリスト)だろ?
   元々お前らが・・・
   ハンターになったのも・・・

   今回の旅のため
   各々が過酷な未知の環境に
   必要な特殊技能を備えている・・・!

   ビヨンドをリーダーに
   ずっと前から計画していたはずだ!」

源さん「!!」



ジンの話しを聞きながらパリストンの
胸中・・・


パリストン(・・・鬱陶しいな)

ジン「パリストンが副会長に座り続けるため
   パワーバランスを保つのも役目のひとつだ
   ネテロを会長に縛りながら
   実務はパリストンに
   握らせる為にな・・・」


パリストン(確かに思考が・・・似過ぎてる
 これが同族嫌悪かな・・・)


ジン「その間ずっと・・・
   日和見のハンターを演じながら爪を研ぎ
   各々の強い意志が必要だ・・・!

  そのためには自信の源となる
   技術が必須!!

  本物の腰抜けが金目当てで
  暗黒大陸目指すわけねーだろ?」

パリストン(凄く・・・鬱陶しい・・・
      初めて人を・・・嫌いになれそうだ・・・)

ジン「ってなわけで【全員】
   ・・・ってのもここにいる
   10人だけじゃねーな?

   とりあえず【全員】に
    前払いの件伝えてくれや

    これは指示じゃねーだろ?」


パリストンに発言するジンに対して
ビヨンド一派が驚愕する


パリストン「ええ・・・ボクから全員に伝えます」

パリストン(楽しみだよ・・・
 ボクが嫌いになった人間を
 どうしたくなるか・・・・)




着物女 「全員に話が通るなら
 私も受け取ってもいいわ」


ジン「なんだ?
 仲間に気兼ねしてたのか?」


着物女 「貴方の口座は教えて頂けるのかしら?」


ジン「オレに返すのは無しだビヨンドにでもやれよ
   多分喜んで使い切るぜ?」

着物女 「全員が何人だか・・・
     本当に想定して言っているの?」

ジン「さっき言ったじゃねーか
   バランスを保ってる協会員全部だとしても
   200人前後で大陸に行くのは
   もっと少ないだろ?

   実際に大陸を目指すのは
   最大で25人位だな・・・

   それ以上だと部隊が重くなりすぎる

   協会側から行こうとしてる連中も
   もしかしているのか?
   流石にチードルやミザイが
   阻止すると思うがな・・・」

メガネ(ビヨンドは・・・

   実行部隊に15億待機要員にも
   2億払うと約束している

   その倍を・・・!!

   トップハンターの資金
   恐るべし・・・!!)

ジン「ま・・・
   計画に入ってるなら
   こっちの世界に残るやつ含めて全員だな
   持ち帰るリターンを
   生かすための設備
  投資だけで吹っ飛んじまう
   程度の金だが・・・
  それぞれの足しにして
  くれりゃいい」

メガネ(しかし・・・

   そこまでしてパリストンから
   名ばかりの権力を奪うことに
   意味なんて・・・本当にあるのか・・・?)



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場面は変わり、ホテルのような所・・・

カキン王子のホイコーロが
若い女性2人をホテルの
部屋に招待している



女 「すごっ・・・!
  え?このホテル全部?」

部下 「ああ・・・王子の所有物だよ」

ホイコーロ「ようこそ、遠慮せずどーぞ
      浮世離れしないように
      様々な人の話を聞きたくてね」

女 「ここで一人で住んでいるの?」

ホイコーロ「ははは・・・
      こうやって人を呼ぶから
      寂しく無いよー・・・」


しばらくして、浴室から
部下に電話で話すホイコーロ


ホイコーロ「オイ、マーク・・・
       あの女ども一体どういうことよ?
       ファッションとファッ○しか
       頭にないぞ?

       ヒッグスもESもセリエAも
       リーガエスパニョーラも
       カントもヘーゲルも
       ハクホーもフェヒナーも
       ゴールドバッハもヤナーチェクも
       クロカルも知らないんだよ?

       せめて事前に
       カキンの首都と与党名国王名くらい
       知ってるか聞いてくれよ

       それがヒトか否かの
       最低ラインね

       ブタやサルの皮剥ぐだけなら
       ただの解体じゃん?

       オレが求めてるのは
       前途有る若者が極限状態下で
       生み出す総合芸術なわけよ

       じゃ次の女2コよろしく〜大至急ね~」


      浴室の中には、おそらく彼女たちのものであろう
      血痕が飛び散っている




トッコーの上司とチードルが電話で
話している


上司 「・・・というわけで
   指定通りの契約書を作成し
   ビヨンドのサインを貰え
   もし奴が一つでも契約違反をした場合
   残りの人生は監獄で
   過ごす事になると伝えろ」


チードル「はい、確かに承りました」


上司 「万が一・・・
   想像さえしたくない
   ケースだが・・・

   君たちが万が一・・・
   ビヨンドに逃げられ
   奴が新大陸で
   何らかの発見をして

   更にそれに関する利権を
  主張するなどという暴挙が
  今回のように全世界に向けて
  発信される様な事態を招けば

  君たちにも一切の・・・

  明るい未来が無いことは
  保証しておくよ」

チードル「・・・はい・・・!

 それも重々・・・
 承知しています・・・!!」



ビヨンドに契約書を突きつけるチードル


チードル「これ読んで」

ビヨンド「くく・・・
 オレの言ったとおりだろ?」

チードル「・・・そうね
     でも見ての通り
     貴方は開放されず行
    動は著しく制限されます
     24時間監視つきの部屋での生活
     外出時は複数の監視員が常に同行し
     追跡装置突き足輪との
     二重体制所在を把握され
     他者との通信は全てこちらが管理検閲します」


ビヨンド「渡航中協会への反抗は一切許されず
     オレの行動によって生じた
     全ての収得物は
     V6に帰属するものとし
     あらゆる媒体での
     情報開示を禁ずる
  
     ・・・か

    まぁ打倒な要求だな・・・
    オレに異存はないよ」

チードル「それじゃ署名していただける?」


ビヨンドがさいんをする


ビヨンド「これでお前達は【許可】を得た
     残るは 3っつ・・・!!
     資格、手段、契約!!」



クラピカとミザイストムが
車で移動している


ミザイストム「王子をどうする?」

クラピカ「・・・」

ミザイストム「眼を取り戻した後の話だ」

クラピカ「仲間が戻ればそれでいい
     大抵の要求は私が折れるさ」

ミザイストム「もしも抵抗されたら?」



クラピカ「【死んでも渡さない】
    ・・・と言った奴が2人いたが
    どちらも死ぬこと無く
    心変わりしたよ
    王子もそうなるだろう」

ミザイストム「・・・だといいがな」






と、こんな所で

今回のハンターハンター ネタバレ 345 画バレ!
は終了です^^



毎回毎回、次回がかなり気になる内容ですが、
来週はお休みと言う事なので、更に待ち遠しい日々が
続きそうです(^-^;



しかし、待つ時間が長ければ長いだけ次回を楽しんで
読めると思いますので、

今回は我慢して待つ事としましょうね!



→お待ちかねの345話画バレはこちらからどうぞ^^




それでは、また次回をお楽しみに!



スマホで漫画が読めるんだよ♪
⇓    ⇓    ⇓



全記事一覧^^
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